人の流行廃りについて。

Isです、御機嫌よう。 そういえば私、入院中に思ったことが有ります。 なんで皆私達の行動を真似するばかりでいたのでしょうね。 何かといいますと、知らない内に病棟患者の中にも派閥が出来ていて、私達と管理人はそれを知らずに入...

夢と私。

そういえば一つ想い出した。意識が変調をきたす前の事。 私は睡眠中の夢の中でこそ離人ないしは統合失調で意識がバラバラになり呼吸も崩れ、身体は言う事を聞かず、全てがバラバラになったという症状を経験していた。 あれは何故起こっ...

不和と不安。

今回は家庭内不和の続きだ。実は、未だに父親と母親とが同居している仲に管理人はいる。それが我慢ならないので、こうして文章として吐き出したいんだ。Rが書く。 俺は、想念でなくイマジナリーコンパニオンとして管理人の傍に在った方...

愛着形成は因縁の様なもの。

僕の主人格は、父親と不和だ。 でも、それもその筈、その父親、鼠みたいなやつなんだ。 管理人はこの話しを嫌うけど、僕は必要な事だって、知ってる。 何故か? それは、父親の存在が元凶となって、管理人は人間への基本的信頼感を構...

解離と私。

解離性障害という名前を私がちゃんと知ったのは、H28~H29の頃の事でした。 専門学校生だった私についてくれたスクールカウンセラーの先生に「他観視」という言葉で指摘されて初めて自分が何かの症状を発症している事に気が付きま...