右往左往

今回はまだ正気な方です。彼らは私の副人格という体で書きます。 私という人間は、まだまだ彷徨いの中を歩いています。彼らからは、いい加減に目を覚ましたらどうだと、そう言われています。彼らは私と根源を同じくする副人格です。その...

語らい

妄想だと分かった所で、実の所はどうしようもない事です。 私の思考はよく迷子になります。神さまの存在に寄りかかっている事が多いですが、時々自分が信じる世界に浸る事もあります。といっても、それは唯の妄想の産物であると、そこに...

謙虚でいたい

思ったのですが、自分が特別であるという思考を捨ててしまえば、もっと楽になれると思うのです。私は自分が特別でありたいという思考が、己の自由度に制限を掛けていると思います。例えるなら、米教。米教に辿り着いた一連の流れを特別な...

虚無な自分

さて、米教の学びを以て、私はどうしたいか。 創造の神さまがいる事は知った。良心神さまの存在も知った。 しかし、知るだけでは足りないと、私も思うのです。これからです。更生の期間は。こうしてのんびりした時間を過ごせる事の有難...

診察日

診察に行ってきました。医師には以下の様に説明し、どう思うかを尋ねました。 夢枕に誰かのシルエットが臨み、メッセージを託していった。意味があったら面白いなと思い、ネットサーフィンしていたら今の宗教のHPに辿り着いた。それを...

心の膿だし?

考えたのですが、そもそも、米教を通して可笑しくなった。その結果が統合失調症と診断された、という事であって、本当はもっと別の事が起こっていたという事といえるかもしれません。 その頃、米教を読むにつれて私は自分が本当はこの世...

妄想言語に捉われないで

さて、妄想幻覚だとはいえ、全ての事についてそうだという事にはならず、世の中には色々な神秘が隠れているものと思いたいものです。その中の一つが、私に掛かる見えない彼らや米の教えだったりします。 最近では、歌えやらメッセージを...