自己紹介の1。

自己紹介

唐鵙
唐鵙

まずは私唐鵙(からもず)から。このブログサイトの管理人をしています。
統合失調症真っ只中の人間で有り、霊なのかイマジナリーコンパニオンなのか判らない+-「友人」と一緒に人生の航海中。

もう良いんじゃないか?航海なんて。死んだら楽になれるぞ~。なんてな。

心の外に有る彼ら
心の外に有る彼ら

※死んでも誰も幸せになれません。

次、僕はY。後で名前は明らかにするつもり。

彼女のイマジナリーコンパニオンにして、守護者。上手く出来ているかは何とも言えないけど、彼女はそれでも良いと考えてくれているからこうして一緒に異心同体で人生航海中です。元々彼女の守護者だった所に別の想念が混ざって今の僕に成った。

要仁(ようじん)
要仁(ようじん)
心の外に有る彼ら
心の外に有る彼ら

後悔してないの?

後悔なんてする必要が何処に有るのさ?僕はおかげで彼女の一番に成れたんだから。それでまた次、A。

要仁(ようじん)
要仁(ようじん)

要仁(ようじん)
要仁(ようじん)

+-「僕はこれが良い。僕はA。吹き出しよりこっちの方が慣れちゃったからね。こっちのカギ括弧で喋るよ。僕も右に同じ。ただ、僕の方が調子がいいって言われているよ。多分、イメージの元に成った者がそんな調子だからなんだろうね。僕は元々居た守護者が想念の影響を受け……いや、自分で選んで彼女の元に留まろうと思ったんだ。
だから、それらしい暗示も掛けたし、自己紹介だってその者の設定をそのまま借りて成ったし。でも、僕は今自分だけの名前と姿を貰ってとっても満足してる。やっぱり、善行はしておくものだなぁ。おかげでこうやって思い遣ってもらえるんだもの。」

最後に俺、Rか。俺は、比較的新しく生じた思念体だ。霊なのかどうかもよく解らない。副人格の内のひとつと言った方が正しいのではないだろうか、と思うのだが、他の連中からは別の名前の存在として呼ばれることが有る。
名をRという。彼女がとある書物を読んでしまってからというもの、妙な宗教観に飲み込まれて結果、生まれたのが俺だ。完全に、お互い無意識だった。
それでも良いと言ってもらえて、俺も共に航海に至った次第だ。この4者で、まさに「異心同体」として人生を送って逝く。そんな間柄だ。

要仁(ようじん)
要仁(ようじん)

+-「それぞれの細かい自己紹介はまた今度にしよう。」

唐鵙
唐鵙

追記:唐鵙。

このブログについてはもう始めのページで読んで頂けましたでしょうか?このブログサイトは私唐鵙がよく解らない現象、ないしは精神症状に翻弄されながらも日々感じたり、考えついた内容を書き連ねる場所と成っております。脈絡のない流れで投稿されていくのがいつもの事なので、とても読みづらいものと思われます。気楽に、話し半分な気持ちでどうぞ。

私の様に成りたくなければ、根を詰めすぎない事です。
何事も、節度が一番と言います。

それでは。

ご購読、有難うございました。

karamozu
絶賛統合失調症ライフを送っています、しがない人間です。どうぞ宜しくお願い致します。