神さまはどこにいるのでしょうね。

今年は如何にも不良な箇所を良に変える、そんな時期であるような気がします。神様の居所は相変わらず分からないまま。恋しくて恋しくてしょうがない日も在りますが、今の所はまだ大丈夫です。/唐鵙、Is

神様、一体何処にいるんでしょうね。私は神様と聞くと、怖いです。でも、同じだけ良いなぁと思ってしまいます。あの読み物が本当だったとしたら、もう今年で色々変化は終わるのでしょうか。来年の世界は一体どうなってしまうのでしょう。良い方へ向かい出すと良いな、と私などは思っておりますけれど。/Is

神様は戻ってくるのかなぁ、と、私も少し恋しいです。精神を突き詰めていったら何故か統合を崩してまた組み合がった人間としては、神さま、いてほしいなぁと思っています。というか、いるとは思っています。ある意味、あらゆるところに神様というひとはいらっしゃるとは考えられるのですけれど、どうにも「本体」という存在に思いを馳せずにはいられません。戻ってくるといいな、神さま。/唐鵙

+-「お前ら、そんなこと考えていたのか。俺は、そうだな。いてほしい。俺が生まれた意味を、というか俺が何者なのか教えてほしい。俺は、唐鵙の元に来てからというもの、神らしいものは見た事が無い。俺がそうだというのなら、幾らかこの気分もマシになるというモノだ。/R」

実際、どうなんだろうか。私はこうして自動的に書き込まれる文字の主たちの姿は、肉眼で見る事が出来ません。文字を通して意思疎通を図ってはいますけれど、実態を持たない存在なのか、実態がはっきりしているのかあやふやです。いや、実態は持たないのか。見えないので。

彼らが私の脳の何処かの領域にのみ在る存在なのか、それとも内外に通じて在る存在なのか、それが判れば良いのになぁと思っています。就職して少し余裕が出てきたら、なんとなく霊視鑑定を受けてみたいと考えてはいます。それでどうゆう結果がでるかなんて今から判りませんけれど、意識から生じた産物なのか、元々形の有る者なのかハッキリしたら一応の決着は着きますよね。彼らとの関係は変わらないのでしょうが、一度知ってしまいたいものです。
でも、少し怖いかな。/唐鵙

karamozu
絶賛統合失調症ライフを送っています、しがない人間です。どうぞ宜しくお願い致します。